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2015年 夏休み。 INやまなし③ [日記・コラム・つぶやき]

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 こんにちは、ゴマ子です。

 今年の夏休みに関する記事は、この③で結びとなります。

 引っ張ってしまい、又お付き合いいただき ありがとうございます。

 ①でアップさせていただきましたスキー場を少し降りたところに

 この美し森観光案内所が在ります。

 今回の旅も時間を気にしながら・・・という状況は否めませんが

 清里に来たのだから、これは絶対に押さえておきたい!と思っていましたのがー

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 そうなんです。

 このソフトクリーム!!!いづれの種類も@350円。

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 ゴマ子は、バニラをいただきます。[かわいい]

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 ちょっと寄りで。

 ソフトクリームを受け取る時に販売のスタッフの方が

 『柔らかいので気を付けてくださ~い。』 と、いっていました。

 カメラを向けて間もなくとろけてくる来る様子を感じ

 はっ・・早く取らないと、やばーい(・_・;)

 食感は柔らか目で、濃厚かつなめらかな舌触り。

 あまくて、とてもホッとする懐かしいお味で、高原の時間を満喫できて

 目標を果たせ達成感、また満足感でいっぱいのゴマ子でした。

 こちらの観光案内所内では、パンフレットなどの案内冊子はもちろん

 お土産品の販売もあって、そのお土産品の試食の多さがこれまた魅力的。

 自身の舌で確かめることができるのは、

 納得したものを差し上げられる安心感につながりますよね。

 それから、お食事もできるカウンターもありました。

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 この美し森は、国定公園の一部になるようです。

 公園自体、山梨県と長野県にまたがっているみたいです。

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 案内図で、周辺の様子を確認してみました。

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 道しるべもありましたが、今回はトレッキング希望ではなくて

 観光案内所のソフトクリームが目的でしたので

 秋口にでも、また来れたらいいなぁーなんて思いつつ

 周辺をぐるっと見渡してみました。

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 こちらは展望台への階段が整備されているんですね。

 このコマのキャプションの内容は、以下北杜市様のHPから引用させていただきます。

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 美し森山は赤岳の東尾根の一部が孤立して出来た標高1542mの小高い丘で

 山頂までおよそ15分ほどの気軽なハイキングが可能だそうですよ。 

 6月にはレンゲツツジの群生が咲き誇る名所となっていてます。

 山頂の展望台からは、清里高原や南アルプスの大パノラマが広がって

 四季折々の景観が楽しめるそうです。

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 知れば知るほど、もっと余裕をもって

 それからもっと事前に学習しておけばよかった・・・なんていう想いも

 今更ながらふつふつ湧き上がって来てしまいますがー

 四季折々の楽しみ方が出来るとのことですので、秋の季節といえば紅葉。

 秋色に変化した清里を楽しみに訪れてみたいです。

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 滞在時間は短かったのですが、清々しい空気に触れることが出来て

 高原の醍醐味を多いに楽しんだ貴重な時間を過ごせました。

 今回甲斐の旅は、最大の目的を果たせて、そしてまたまた大地の恵みとパワーも受け

 充実したものとなりました。

 名残惜しさばかりがつのるのですが、清里を後にして 甲府駅へと向かいます。

 次に訪れる機会を楽しみにしながらー。

 そして今回の夏休みシリーズの記事にお付き合いいただき、どうもありがとうございました。


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2015年 夏休み。 INやまなし② [日記・コラム・つぶやき]

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 こんにちは、ゴマ子です。

 夏休み INやまなしの話題、今回はその②ということでアップロードさせて頂きます。

 引き続きお付き合いのほど、よろしくお願いします。

 盆地内から高原へ移動してきました。

 こちらは、清里のスキー場です。 夏も楽しいスキー場、初体験です!

 到着時の気温は21度。半そで一枚の服装は肌寒い気温です。

 ゴマ子はカーディガンを羽織っていました。

 空気が澄んでいて清々しい、とても快適な環境です。

 こちらのスキー場、夏もいろんな楽しいがあると聞いています、わくわく[るんるん]

 では、センターハウス内へと進みます。

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 いろんな美味しいもあるんですね~。

 到着した時間帯がお昼前でしたので、ランチには早めだし

 でも小腹が空いているといったら嘘じゃないし・・・

 なぁ~んて事を思いながら、ハウス内で焼かれているという美味しいパンがいただける

 ベーカリーで腰を下ろすことに決めました。

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 清里ベーカリーの入り口です。

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 人気のラインナップは、看板で紹介されています。

 看板からも、香ばしさが漂ってきそうな感じですね。

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 お会計を済ませ、中のイートインスペースで頂きます。

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 せっかくですから、外の景色を見ながら頂ける席に着きました。

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 セレクトしたパンは、こちらの4点。

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 人気のメイプルロール。

 もちもちの食感と、ふんわり甘~い香りが漂う 幅広い年代に好まれる感じの

 癒される美味しいパンです。

 ゴマ子、もう一つくらいイケたかも・・・。

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 この他、名前は忘れてしまいましたが

 手前の四角いパンは、チーズがふんだんにあしらわれましたクリスピーな食感のパン。

 ちょっとビールが欲しくなりますね。

 奥左手は、ウインナーロール、その隣はカレーパンです。

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 こちらの標高は1600m。

 清々しい景色、非日常を感じながら頂きました。

 ごちそうさまでした。

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 そして一番のお目当ては、こちらのマルシェ。

 山梨県内の名産品、八ヶ岳や清里の品々が揃えられています。

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 地元の食材を使ったお菓子は大人気。

 お土産として、飛ぶように売れていきます。

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 この日は試食と言う事で、この桃を使ったゼリーを

 可愛いおねえさんが配っていました。

 ゴマ子も御相伴にあずかりました。

 甘くてツルンと口の中に入って行く滑らかさは、くせになりそうです。

 ゴマ子、太る事を気にしなかったら、きっと際限なく食べてしまいそうな

 気がしてなりません・・・(・.・;)

 とても美味しかったです。おねえさん素敵な笑顔も有難うございました。

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 さらに地酒や勝沼の葡萄酒も取りそろえられていました。

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 こちらは、勝沼のワイン。

 清涼感満載で、夏らしい装いですね。

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 そして、あの銘酒 『七賢』 もありました。

 日本の名水百選に選ばれました、甲斐駒ケ岳の伏流水と 

 山梨県産のお米によって造られています。

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 地元八ヶ岳で造られていますジャム。

 種類も多く、目にも鮮やかな色合いが印象的でした。

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 そして地元農家さんのお野菜コーナーは、一番楽しみにしていました。

 瑞々しく、新鮮な香り漂う野菜がずらりと並んでいて

 逸る気持ちが抑えきれません!!!

 絶対に何か買って帰りたいと思っていましたから。

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 ゴールドラッシュという種類のとうもろこし。

 写真では写していませんが、細かく砕かれた状態で試食が出来るようになっていましたので

 一粒いただいてみました。茹でていないんですよ、ナマのままです。

 ゴマ子、とうもろこしをナマでいただくのは初めてでしたが

 とーっても甘くて、美味しかった。[ぴかぴか(新しい)]

 ナマで食べられるんだーっていう感激で、今回清里に来ることができて大満足。

 すれ違ったご婦人いはく 『スゴク美味しいのよ、うちはいつも買って行くわ。』

 ・・・と、県内在住の方なのでしょうか?

 お野菜の特製にお詳しいようでした。

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 ごらんの通り、きゅうり。

 夏野菜の瑞々しさを感じて、清々しい気分になります。

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 栗かぼちゃ。

 ほうとうには、ごろっと入ったかぼちゃが印象的。

 陣中食であったほうとうは、栄養バランス抜群。

 信玄公考案を聞いたことがありますよ。

 ベータ-カロテン豊富な地元産のかぼちゃを頂いたことも

 武田軍の強さの秘訣だったのかもしれませんよね。

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 ズッキーニや米なす、いんげん、など。

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 とまと。 

 ちなみにセンターハウス内では、この他 新鮮な地元野菜をふんだんに使った

 自慢のお料理のブッフェや、手作り体験工房などもあって

 ご家族で楽しめること請け合いです。

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 そうそう、ゴマ子 念願のお野菜を購入しました。

 米茄子、110円。

 お味噌汁の具にしました。

 一つが大きいので食べでありましたよ。

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 いんげん。

 この量で110円ですから、お手頃価格ですよね。

 一本一本が太くてしっかりしています。

 茹でて、ショウガ醤油であえていただきました、もりもり食べちゃいましたよ。

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 再び外へ出てみました。

 スキー場ですから、リフトも運行されていましたが

 時間的なことも気になり、今回は眺めるだけとなってしまいました。

 リフトでたどり着く山頂の標高は、1900m。

 爽やかな風がそよ吹く中、眼下に広がる壮大な景色を見ながら

 自然の贅沢が満喫できます。

 夜は満点の星空が臨めるようですよ。ロマンチックなひと時に浸れそうです。

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 リフト乗ってみたかったなぁ・・・。

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 沢を発見しました。

 もっといろいろ調べて訪問していたら、芝生の上でレジャーシートを敷いて

 ゆっくり寛ぎの時間を過ごすなんていう時間の使い方が出来たかな?と

 今更ながら思ってしまいます。

 水の流れを見ていると、時間が経つのを忘れてしまいそうですね。

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 高山植物が可憐に咲いています。

 名前が分かりませんがー。

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 これは、あざみでしょうか?

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 沢に手を入れてみると、とってもヒンヤリしていて

 キーンとした感じが、眠気を飛ばしてくれるようです。

 この日、盆地とは10度以上の気温差がありました清里高原。

 いつも時間を気にしながら進めている甲斐の旅ですが

 今回は、この後の電車の時間もありますので

 ゆっくり のんびりと言う感じになれないのも仕方ありません・・・。

 でも、清里に来たのだから もう一つ期待していることがあります。

 それは、次の記事でお伝えしたいと思います。

 今回も、沢山あるブログの中から ゴマ子の所にご訪問いただきまして

 本当にありがとうございました。


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2015年 夏休み。INやまなし① 【素敵なワイナリー 3】 [日記・コラム・つぶやき]

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 こんにちは、ゴマ子です。

 お盆を終えて、今週から通常モードになった方々も多いかと思います。

 あるいは少し日程をずらして、今週辺りが連休という方もいらっしゃることでしょう。

 立秋を過ぎ、夕方の空気が幾分秋の気配を感じさせます。

 とはいえ、まだまだ夏の厳しい暑さは続くようですので

 お互いに体調を気を付けながら過ごしましょうね。

 さて、更新をだいぶしておりませんで、申し訳ありませんでした。

 今年の夏休みも昨年と同様に、甲斐の旅を楽しんで参りましたので

 その様子をアップロードさせていただきます。

 こちらは、笛吹市内にあるワイナリーです。

 見学と試飲、購入も出来るとの事ですので、訪ねてみました。

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 過日のブログ内でもお伝えしましたが、最近カメラを替えました。

 かなりの言い訳ですが、技術が伴なわず見づらいショットも多いかと思います。

 地下貯蔵庫など なんとかお見せ出来る写真をセレクトさせていただきました次第です。

  ↑

  お聞き苦しい、いやお見苦しい言い訳失礼しました。

 こちらは、見学の入り口です。順路に従って進みます。

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 階段を降りて地下貯蔵庫へ足を運びます。

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 こちらは破砕機・圧搾機だそうです。

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 さらに下へ進みますとー

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 地下の貯蔵庫の通路の入り口です。

 暗すぎる写真で、ごめんなさい。

 実は通路右手には、ワインとぶどうをテーマにしました壁画が展示されているんです。

 ぶどうの始まりや、ワインの始まり、中世ヨーロッパとワインの関係性

 日本に渡来した時のことなどが描かれていて

 壁画を通してワインの歴史を知る事が出来ます。

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 さらに奥に進みました左手には、大きな樽がありました。

 こちらを左に曲がりますとー

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 かめ熟成の葡萄酒たちが並んでいました。

 いわゆるヴィンテージの葡萄酒が、その年の出来事などの記事と一緒に

 みなさんに楽しんで頂ける瞬間を待ちわびています。 

 ゴマ子の生まれた年の葡萄酒も、勿論ありましたよ。19〇〇年のね!

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 こちらのスタッフの方々の結晶ともいえます、ヴィンテージの葡萄酒。

 葡萄を生産する方々、醸造に携わる方々と、様々な方向に想像を巡らせながら

 続いての見学場所に進みます。

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 ワイン貯蔵庫へ行ってみます。

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 ご覧の通り、低温貯蔵庫の扉を開けますとー

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 これまた、暗すぎて本当にごめんなさい。

 こちらでは貯蔵に適した温度で、およそ30万本が熟成中なんだそうです。

 入った瞬間にひんやりした感じは、半そでの服装ですと

 外気温とかなり差がありましたので、快適に思えます。

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 低温貯蔵庫を出まして、外からビン詰め室を拝見しました。

 ビンを殺菌洗浄して、葡萄酒を充填し コルク栓または、スクリューキャップで閉じます。

 ビンの中のコルクと葡萄酒との間には、窒素ガスを入れて

 葡萄酒が酸化しないような仕組みになっているそうです。

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 続いて、こちらは仕上げ室。

 ビンにラベルを貼るなどの、仕上がりの工程です。

 時折、施設内ですれ違うスタッフの方々は、気さくに挨拶をして下さいます。

 そして、こちらの仕上げ室でも葡萄酒と真剣に向き合うスタッフの方々を拝見し

 その中 風とともに香る葡萄色の空気を感じながら、胸がいっぱいになってきました。

 額に汗して真剣に取り組まれる姿勢に感動しましたのと、葡萄はやっぱり山梨だな!と

 なんとも言えない懐かしさのようなのもが、押し寄せてきました。

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 ようやく出来上がった葡萄酒たち。

 飲む人たちを楽しませ、魅了する葡萄酒は、やっぱり山梨です!!!

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 場所は変わりまして、こちらは売店の入り口です。

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 入り口から一歩足を踏み入れますと、試飲用の樽が壁づたいに並んでいます。

 見学者が自由に注ぎ口から直接注げるシステムになっています。

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 入り口右手に、試飲用のカップが用意されていますので

 こちらを持って、試飲をします。

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 フライドポテトをいただく時の、ケチャップやマスタードを注ぐカップより

 一回り大きい感じの試飲カップ。

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 手のひらに乗せますと、こんな感じ。

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 いよいよ、お楽しみの試飲開始です!

 実は以前、このワインを頂きました事がかなり印象に残っていて

 あまりの美味しさに感激して、今回こちらのワイナリーに伺ったのです。

 巨峰と桃のブレンドのかなり甘口のワイン、春のワインと謳っています。

 初心者ゴマ子でも、ぐいぐいイケてしまいます口あたり。

 女子会のデザートワインに・・・なんて、素敵な演出かも。

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 こちらは、ごらんの通り赤です。

 じっくり熟成のかめ仕込みだそう、こちらも心地よい口当たり。

 やばい、ヤバイ。調子に乗ってきたぞ(゜-゜)

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 暴走する気持ちを抑えなくっちゃ。

 白はかなりドライな口当たりで、ワインに慣れた方向けかな?と感じました。

 ゴマ子は、まだまだ甘い。本当に初心者です。

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 て!!!ボコが樽から注いでる!と、一瞬驚いてしまったのですが

 こちらはぶどうジュースでした。

 通常の2倍に希釈してあるようですが、これまた絶品。

 炭酸で割ったりして、夏の楽しみが増える逸品です。

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 売店を広い画で撮影してみました。

 こんなにも色々な葡萄酒が並んでいると、ワクワクしますね。

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 こちらはグラスワインコーナー。

 スパークリングワイン (ドライ、スイート) が、200円で試飲できます。

 樽がテーブルになっていて素敵ですよね。

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 この他、売店内で販売されている葡萄酒の写真も撮ってみました。

 こちらは清涼感を感じる装いのスパークリングワイン。

 さわやかな甘みだそうですよ。

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 特別限定商品の、石和地区周辺の甲州種が主体となった

 その特徴を楽しめる、やや甘口の白ワインです。

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 そうそう、こちらは一升瓶。

 ゴマ子は山梨とご縁がありましてから、葡萄酒の一升瓶パッケージを知りました。

 貫録を感じます。

 どちらかと言うとグラスでいただくより、御湯呑で気軽にいただく感じでしょうか?

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 カメラを替えて、マクロに苦戦していますゴマ子。

 お土産に持参したら、きっと喜ばれるだろうな~なんて思いながら

 撮りました1枚です。

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 カメラの特徴を駆使して、なんとかいい写真を撮ってみたいと

 気持ちが先走るばかり・・・。(・.・;)

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 にごりワインは、フレッシュさや新鮮さ、季節感が感じられますよね。

 ちょっと興味深いこちらのワイン。

 通販でも購入することができるみたいです。

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 ロゼの美しさには、どちらのワイナリーに行っても魅了されます。

 部屋の中をロゼワインで埋め尽くしたい[バー]

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 スパークリングの白がずらり。

 こちらのワイナリーは、県内の様々な地区で栽培された葡萄を

 スタッフの方々の息吹が吹き込まれて極上の葡萄酒に出来上がります。

 その土地の土壌の特徴を多いに活かして造られました沢山の葡萄酒は

 世界の舞台でも評価されていると聞いています。

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 さらに、葡萄の加工品も人気です。

 こちらはお酢。

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 お餅、美味しかったですよ。 お抹茶にも合います!

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 甲斐の旅、初日にワイナリーを訪れることが出来て満足な滑り出し。

 そして感動もありがとうございました。

 まだ初日なのに、山梨を離れるのがさびしいと感じてしまいました。

 その後二日間の滞在の予定で、お天気が心配な所もありましたが

 無事に目的地に着き、楽しませていただきました。

 引き続き、その様子をアップロードさせて頂きたいと思います。

 しばしお付き合い頂けましたら幸いです。

 久々の更新にも拘わらず、ゴマ子ブログにご訪問くださり ありがとうございました。


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